引越し見積もりを安くするコツをまとめてみた!

引越し見積もり

こんにちは!引っ越し準備進んでいますか?

引っ越しの見積もりが済んでいなくて費用をなるべく安くしたい!
そんなあなたのために、引っ越しの見積もりが安くなるコツを集めてみました。

各引越し見積もりサイトから集めてまとめてあるので、参考にしてみてくださいね!

引越し見積もりを安くするには?

安い時期に引っ越しをしよう

引っ越しの時期を選べる時は安い時期を選ぶのがベスト。一般的に安い時期は1月と6月と7月。この時期を選んで引っ越しをするといいでしょう。

高い時期は(想像つきますが)3月と4月で、倍近く変わることもありますよ!

休日より平日に引っ越しをしよう

やはり休日の引っ越しは混み合うので平日がおすすめ。
料金の割引も期待できますよ。

早い時期に見積もりを済ませておこう

日程が融通がきくのなら、早い時期に予約をすると引越し業者の都合のいい日程を押さえれるので安く引っ越しできることも。

引越し先の住所、希望日、大まかな荷物の量の3点が決まったら見積もりをとってみましょう。
やすくするために第3希望まで決めておくといいですよ。

ライフル

 

不用品は処分!

引っ越しの機会に不要品を処分してみてはいかがでしょうか?
荷物は増えれば増えるほど引っ越しの見積もりも高くなるので、一石二鳥ですよ!

ただ捨てるのはもったいないので、リサイクルショップに売ってみてはいかがでしょうか?
全部がお金にならないかもですが、意外なものが高値で売れることもありますよ。
わさわざリサイクルショップに足を運ぶのが面倒なら出張買取という手も。

 

出張買取の一例
満足価格!骨董品の買取【スピード買取.jp】楽器の買い取り屋さんオーディオ買取なら音屋家電買取なら【リサイクルネット】

ちなみに荷物が多くなると運ぶトラックが大きくなるし、人件費(一人約10000円)も多くなるので心して不用品処分しましょう♪

自分で引っ越しの荷造りをしよう

引越の荷造りを自分でやると安くなります。
引越し業者にお願いすると有料なので高くなります。
ただ、プロにお願いするので、食器などの破損がなかったり、開梱がスムーズになるというメリットがありますよ。

自分でダンボールは調達してみよう

多くの引越し業者はダンボールを無料でプレゼントしています。
しかし、荷造りしてみると足りなくなるときがあります。

そんな時は、自分でダンボールを調達してみましょう。
ドラッグストアやショッピングセンターなどの店舗なら無料でもらえることがあります。
しかし、いろんな商品の入っていた箱なのでサイズが揃わないことも。
トラックの荷積みの時も積みにくくなってしまうし無駄なスペースができるので、荷物がトラックギリギリの人は箱を揃えたほうがいいでしょう。

引越し業者によっては、使用済みダンボールを無料でくれるところもありますからチェックしてみましょう。
というわけで、ダンボールが足りなくなった場合、まずは引越し業者に相談してそれでダメなら、お店でいらないダンボールをもらいましょう。

荷物が少ない人は単身専用パックという手も

え?引っ越しの荷物が少ない?なら、低料金で使える単身パックがオススメです。
170cm×110cm×100cmくらいのコンテナボックスに入れて運ぶ引っ越しのことで、輸送効率がいいので安く引っ越しできますよ。
ちなみに業者によってこのパックの呼び方やサイズが違うのでチェックして比べましょう。

荷物が少ない場合はチャーター便も

同じく荷物が少ない場合に有効なのは、チャーター便。
チャーター便というのは、引越し業者がトラックとドライバーのみを用意するサービス。
つまり搬入出は自分や家族、仲間内でする代わりに値段が安くなるというもの。
通常の引っ越し同様、繁忙期はトラックが押さえられなくなるので早めに手配しましょう。
引越し価格ガイド

長距離の引っ越しは混載便という手も

長距離の引越しには一つ安くなる手段があります。
それは混載便を使うこと。
初めて聞く言葉かもしれませんが、同じトラックに同じ方向に引っ越す他の人の荷物を載せて運送することです。
引越し業者側は効率よく運送できるので安くなります。

ただし、トラックいっぱいの荷物の場合使えなかったり、タイミングを合わせなければいけないなどのデメリットもあります。
条件に合うかよく考えて使えば安くすることができます。

作業開始の時間は指定しないでおこう

作業開始時間によっても見積もりの時間は変わってきますよ。
引っ越しの作業開始時間は午前・午後と指定できるのですが、開始時間を設定しない「フリー便」にすると見積り金額が安くなります。
ただし作業が夕方や夜になる場合もあるので、どんな感じになるか引越し業者と打ち合わせしておいたほうがいいでしょう。

逆に混み合う午前にすると見積り金額が高くなるので気をつけてくだいね!

「帰り便」で格安に

実はですねぇ、帰り便という格安プランもあるんですよ。
帰り便というのは、引っ越しが終わって帰るトラックに荷物を載せて引っ越すというもの。
引っ越しのトラックが空で帰るよりは、荷物を積んで帰ったほうが効率的で業者の経費も安くつくから安くなるんですよ。
混載便と同様で、日程が合う他の引っ越しがなければいけないので、自分だけのタイミングで引っ越しができないのが難点。
日程が決まっていて、遅い時間帯でもいいのなら、引越し業者に相談してみるといいでしょう。

訪問見積もりで値引き交渉してみよう!

値引き交渉は訪問見積もりが有利なのでしてみるというのも手。
電話やネットだけり見積もりの場合、想定外のことがあるのである程度余裕を持って見積もりをすることが多いです。
しかし、訪問見積もりなら業者側も想定外のことが少なくなるので攻めの見積もりもできます。
相見積もりもすれば、攻めの見積もり交渉ができることでしょう。
ちなみに引越し侍の調査によると訪問見積もりの値引き交渉成功率は9割以上だそうですよ(๑•̀ㅂ•́)و✧

引っ越し比較サイトで一番安い業者を探そう

やっぱり一番は引っ越し比較サイトで引越しの見積をすることですね。
なんといっても、複数業者の見積もりが一括でできるんですから。

各一括見積もりサイトでは最大50%料金安くできるって話もあるくらいです。
まぁ、最大ですけどね(笑)

相見積もりができるってことは、交渉しやすいからおすすめです^^

 

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